コラージュ展2stのアーティストeriaraiさんの紹介です

日々の生活の中で、記憶や感情といった内と外で生じるさまざまな要素を、繋ぎ合わせコラージュしながら過ごしているように感じます。その目には見えない行為を目に見える形として残すために、自らの思考と新聞が物語る出来事とを重ね合わせつつ、作品の制作をしています。

コラージュ展2stのアーティスト・オオヤサヤカさんの紹介です

ゲームとアニメとレモンが大好きな画家。 

アパレルのデザイナーとして勤務する側、絵を描き続け2015年に画家として独立。
ソーシャルをテーマに制作を行い、風景や植物、人体を好んで描くことが多い。 
子供時代、父の影響で考古学と歴史にまみれ幼少期を過ごし、無事に厨二病を患う。 
高校入学と同時に一旦厨二病を卒業するが、ゲームのキャラクターデザインやアニメの作画に影響を受け、少し後遺症を引きずり現在のスタイルに至る。 
オフィスへ壁画制作や音楽フェスティバルでのライブペイントなど、東京を中心に全国、海外に向け精力的に活動中。 映画やドラマへの作画提供や美術監修、CM出演など多岐に携わる。

 

 

コラージュ展1stのアーティストばたーぼーるさんの紹介です

20歳。 Instagramにて作品を2018年から投稿し続けている。 デジタルで作った作品をアナログに、そして半立体的に構成をしている。

コラージュ展1stのアーティストyamaさんの紹介です

一見対比する本質同士の素材から感じるインスピレーションを、分解・再構成し、新しい刺激と調和をコラージュアートで表現します

コラージュ展1stのアーティストkerocchiさんの紹介です

1997年兵庫県西宮生まれ、東京在住。
大学在学中に孤独に対するひとつの抵抗手段としてコラージュ制作や文章などを主とする創作活動を開始する。

コラージュ展1stのアーティスト shota takasaoさんの紹介です。

1994年生まれ。偶然と必然をテーマに、さまざまなモチーフをコラージュで制作している。

コラージュ展1stのアーティスト 野島渓さんの紹介です

1993年東京都福生市生まれ。主にコラージュの画像と画像のズレによるグルーヴやサンプリングをすることで音楽と繋がることをテーマにコラージュ作品を制作。また国内での個展開催やグループ展の参加の他に、アパレルブランドやデパートのショウウィンドウなどにアートワーク提供も行なっている。

デジタルリアル展後期のアーティスト 100年さんの紹介です

作家/イラストレーター。絵画とイラストの両方の要素を持った作風で、新たな表現を研究している。